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日本のサッカー

  現代の世界で、一番人気があるスポーツは、サッカーだと言われている。日本で、一番人気があるスポーツは、確かに野球だが、まだサッカーが大変な人気があるだろう。というのは、日本のサッカーは、100年以上の歴史があり、今も、多くの日本人がテレビでサッカーを見ているし、サッカーをしているからだ。  1871年頃、サッカーは、イギリスから日本に伝わった。それから、49年後、「日本サッカー協会」という日本の最初のサッカーリーグが作られた。その時から、日本のサッカー代表チームがオリンピックの試合で勝ったことがあり、日本の一流会社が色々なプロな国内チームを作ったが、長い間、あまり日本のサッカーに興味がなかったと言える。しかし、そういうことは、90年代に変わった。1993年に、「Jリーグ」という新しいサッカーのファンを集めるためのサッカーリーグが作られ、そのリーグに色々な特に上手な選手が出てきたので、日本人がサッカーへの興味が増えてきた。  特に上手な選手と言えば、1番人気がある日本人のサッカー選手は、三浦 知良だと思われている。三浦 知良は、2番目の国外の試合でゴールをの決めたことが多い選手で、世界で1番年を取ったプロサッカー選手として知られている。今も、57歳でプロ試合でサッカーをしているし、ゴールを決めているし、素晴らしい遂行だ。  興味深い選手以外にも、日本人がサッカーが好きな理由は、日本のスポーツの文化に、精神力を大切にすることが含まれているからだ。サッカーは、絶対にいいチームワークが必要なので、選手の心を強く、親切にするスポーツと思われている。だから、私は、いつか日本に引っ越せば、日本人と友達になるために、サッカー部のチームでサッカーをするつもりだ。サッカーは、日本で最も人気があるスポーツじゃないかもしれないが、成長が出来るように、サッカーをするのがいい経験のではないだろうか。 参考文献 Birchall, J. (2002). History of Japanese football . Soccerphile. http://www.soccerphile.com/soccerphile/archives/wc2002/fo/co/jf.html  Clarke, A. (2021, August 3). 10 most popular sport...

スポーツのブログ

  最近、あまりスポーツをしていないが、子供の時、たくさんした。例えば、小学生の時から高校の時まで、サッカーやバスケットや野球や武道をした。しかし、私の両親にとって、アメフトが脳(brain)に悪いので、私は全然させてくれなかった。 生活でしていたスポーツの中で、一番長い間でしていたスポーツは、サッカーだった。17年間サッカーをし、毎日のようにチームと練習していた。中学生の時からプロサッカー選手になりたかったが、高校に入ってから、サッカーの興味がなくなってきた。というのは、映画学校に行きたいと思い、時間があったら、サッカーの代わりに映画を作る練習をしたからだ。 サッカーをするのが大好きだが、実は、サッカーを見るのなら、ちょっとつまらないと思う。試合が長いし、試合のスコアが低いことが多いし、あまりサッカーを見ていない。しかし、ルームメイトは、サッカーの大ファンなので、まだ彼と一緒ワールドカップを見たことがある。そして、暇な時、時々友達とサッカーをし、楽しい子供の時の思い出を経験している。

理想のロボットのブログ

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今まで、世界のロボットは、印象的になってきた。というのは、色々な国の研究者は、毎年頑張り、新しい技術を発達しているからだ。これから、社会で活躍しているロボットは、増えて行くと思うが、将来のロボットの中で、医学的なロボットが最も大切のロボットの種類の一つだろう。毎年癌や心臓病などの病気で人が亡くなるため、病気を早く発見し、病気になった人を手伝うことができるロボットが理想だと思う。  私は、こんな医学的な技術について考え、新しいロボットを思いついた。新しい思いついたロボットは、「スキャン」という。スキャンは、白いちょっと人型のロボットで、子供と同じくらいの大きさだ。そして、車輪で動け、ロボットのお腹や頭は、パソコンのスクリーンをしている。頭のスクリーンは、かわいい顔をしたスクリーンで、お腹のスクリーンは、人の健康のデータが出てくる。スキャンは、家や病院やケアハウスなどで人と一緒に暮らす目的があるので、毎日人の健康を観察できる。観察できるというのは、スキャンの頭や体にあるマイクロフォンやカメラで人が怪我か病気かどうかが発見でき、首にあるX線のカメラで人の体内の病気を見ることができるからだ。それに、ロボットは、スピーカーで人に健康についての質問ができる。スキャンが集めた健康のデータは、お腹のスクリーンに出てき、何か悪いを見つけたら、医者を呼ぶようになっている。  多くの人は、治せる病気があるが、病院に行かないし、病気だと気づくのが遅すぎたから、たいてい死んでしまっている。でも、スキャンのようなロボットがあれば、もっと人が生きられると思う。スキャンは、必ず病院にいない人やまだひどい病気になっていない人を医者の代わりに手伝えるからだ。最近、たくさん国の年寄りが増えてきたので、将来、スキャンが必要かもしれない。だから、医学的の技術がもっと安く、高度になったら、本当のスキャンのロボットが発達させる時まで、根気よくに待っている。 こちらは、スキャンだ。イメジは、無料なAIで作った。

ロボットのブログ

今日は、「わかまる」という 三菱重工業株式会社(Mitsubishi Heavy Industries)が発達した ロボットを紹介しています。 わかまるは、黄色で、少し人間型のロボットです。大きさは、子供の大きさと同じぐらいです。わかまるは、手や目が付いた頭がありますが、足がないです。わかまるは、まだ足なしで動けますから、多分車輪で動けます。 わかまるは、人と一緒生活するためのロボットで、年を取った人の世話をするも目的です。 たとえば、わかまるは、センサーで見ることや聞くことができるから、年を取った人が病気になったり怪我をしたりした場合に、ロボットがそれを認識して(realize)、警察(police)や医者に電話することができます。 わかまるは、かわいく見えますけど、毎日人々を観察するためのロボットだから、ちょっと怖いと思います。でも、日本は、介護士(care takers)が少なくなっていますから、将来にわかまるのようなロボットが必要かもしれないんです。 もう少しわかまるについて読みたかったら、下のリンクを見て下さいね。 https://www.wired.com/2003/04/wakamaru-bot-at-your-service/ じゃ、また今度!

くだけた話し方の例のブログ

  https://youtu.be/FtPhrCTjMtQ?si=MeQHel12ax_1q7zq 皆さん、こんにちは。上のビデオは、オリジナルの日本のアキラの予告編(trailer)です。アキラは、世界でとても有名で、日本の映画の歴史の大切なアニメだと言われています。 この予告編は、少し怖くて、激しいけど、まだいいくだけた話し方の例だと思います。見たら、気をつけて下さいね。 まず、ビデオのキャラクターは、よく「だ体」を使います。そして、このビデオで、男性と女性の話し方の違いが聞こえます。ビデオの女の子は、文末に「の」と言います。それから、ビデオの男の人は、時々「ぜ・ぞ」や「俺」と言います。また、老人のキャラクターが話したことで、文の倒置が聞こえます。まず、言いたいことを始めに言って、その後で理由を説明したからです。 この予告編のダイアログは、ちょっと聞きにくいけど、授業で勉強したくだけた話し方と同じだと思います。皆さんは、このビデオで他のくだけた話し方の例を見つけたら、ぜひ私に教えて下さい。 じゃ、また今度!

昔話のブログ

  今日は、「雪女」という昔話について話します。この話で、おじさんと青年(せいねん)は、木を売るために、森で、木を伐採(ばっさい)して、村に木を持って来ました。村と森の間に、長い川がありましたから、毎日、 船で渡守(わたしもり)は、2人の男の人を運んで、川を渡りました。  でも、ある日、2人の男の人が木を伐採している間に、大変な雪が降り始めてしまいました。だから渡守が来なくて、男の人は、川の近くにある小屋(こや)で寝ました。その後、小屋のドアが開いて、雪が小屋にはいって来ました。入った雪は、急に、お化け(おばけ)のような女の人に変身(へんしん)しました。その雪女は、寝ていたおじさんに近づいて、顔に息を吹きかけました。すぐ後で、おじさんが死んでしまいました。  それから、雪女は、青年に近づいて、青年を起こしてしまいました。青年がまだ若いから、雪女は、青年を殺しませんでした。でも青年に「あなたは、誰かと私がいることについて話したら、あなたを殺す」と言って、雪女が逃げました。  数年後(すうねんご)、青年は道で、美しい「お雪」という女の人に会いました。青年は、一緒に食べるために、家に女の人を連れて行きました。それからまもなく、2人は、結婚して、10人の子供を育てました(そだてました)。でも、ある夜、青年がお雪に雪女の話について話しました。そして、お雪が、雪女に変身しました。お雪は、ずっと雪女でした。雪女は青年に「あなたは、誰かと私がいることについて話しましたから、殺したいけど、子供がいるから、あなたを殺しません」と言いました。その後、雪女が逃げて、話がおわります。  この話は、ドヒニーのアジアの図書館で見つけました。実は、この話は、あまり恐ろしくないけど、それでも面白かったです。話の若い男の人は、お雪と雪女が同じって、とても遅く気がついたから、面白かったです。雪女の子供達は、何か変な力があるかは、不思議ですね。この話の本は、時々知らない単語が出て来ましたけど、本の絵は、たくさん伝える情報(じょうほう)がありますから、分かりやすいと思います。時間があったら、ぜひ読んでみて下さい!

日本の旅行のお土産話のブログ

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 去年の夏休み、初めて日本に旅行しました。やっと日本に行けたし、授業の外で日本語で話せたし、特別な経験でした。というのは、その旅行の一年前に、私が日本語の勉強を始めて、ずっと日本に旅行したかったからです。  去年の5月、一週間ぐらいで、母と日本を観光していて、色々な都市を見に行きました。全体の旅行は、東京都と京都府と大阪府を見に行きました。最初の旅行の日に、東京都の成田空港に着いて、電車で渋谷駅まで乗りました。そこで電車を降りて、駅を出たら、すごい景色が見えました。 見えた景色は、渋谷スクランブル交差点でした。人々は、急いで横断歩道を渡って、電気の看板がきれいに光っていたから、日本の葉書を見ているようなことでした。 渋谷です。  次の日に、チームラボプラネットという美術館を歩きました。チームラボプラネットの目的は、体をアートに近づけることです。美術館に入る前に、靴を脱がなくてはいけませんでした。そこで水の中を歩いて、鏡の上を歩いたからです。またその日は、国技館に、お相撲を見に行きました。私の椅子からお相撲さんが小さく見えましたけど、本当にお相撲さんが小さかったとは、本当なことじゃないと思いました。お相撲さんは、強く喧嘩して、頑張りましたから、見るのが楽しかったです。その後、浅草寺に行きました。浅草寺は、歴史がとても長い名所で、お寺の建物の形や赤い色が美しかったです。でも、浅草寺に行った時、お寺が込んでいて、急に雨が降っていましたから、ちょっと残念なことになりましたでした。 チームラボプラネットです。 国技館です。 浅草寺です。  3日目に、新幹線で東京駅を出発して、三時間ぐらいで京都府に着きました。京都府は、たくさん古い木でできていた建物が残っていたし、着物を着ている人が多かったし、面白かったです。もちろん、京都府の真ん中を観光しましたが、私は、京都府の田舎にある旅館に泊まったこともあります。その旅館の周りは、自然がきれいで、静かだったから、いい気持ちになりました。旅館で食べた伝統的な日本の食べ物や飲み物もおいしかったです。初めてお酒やうなぎや餅などを食べました。その後、旅館の中にある温泉に入りたかったけど、温泉に他の人がいたから、私が恥ずかしくなってしまって、入りませんでした。 京都府です。  最後に、新幹線で京都駅から大阪府まで行きました。大阪府の気候は、晴れて...